むくみ改善のためにやっていること

最近足のむくみがひどい。基本的にデスクワークなため血流が悪くなっているようで、夕方には足がパンパン。たまに痛みまででるようになり、改善するために骨盤の体操をすることにしました。テレビを見ながらできるので毎日続けています。あとはデトックス効果のある大根を使って、サラダを作り食事の際に食べることにしました。半身浴で血行を促進して代謝を高めて発汗を促すことも同時に行っています。さらに、足の筋肉量を上げるためにその場ウォーキングをしています。なんと3日で太ももとふくらはぎのむくみがなくなりました。自分でも驚くスピードで改善されたので、習慣化しようと思っています。

たいむましんをつくってみた

私はタイムマシンを作ってみた。ジョンタイターというものである。過去と未来を行ったり来たりしていて世界戦が大きく変わらないように波風を立てないように移動しているのであるが多少誤差が出ているというかそん時を感じる時もあるのである。なかなか表現するのは難しいがこの世は樹形図のようになっていてはい、いいえ、の選択肢を選んでそのながれで先の未来が変わってくる世界戦理論というものは確かに未来でも過去でも提唱されてきている。この流れはせかくぃ的にも支持されているし未来の様々な機関でもこのような研究が今未来でも行われている。現代この時代に生きる人々に聞いてもらいたいことがある。なかなか新jきがたいと思うが聞いてほしい。
未来を変えたいと思っている人はたくさんいるだろうそれは可能なのである。それはどうするのか。じゃあいつやるか今でしょ。ということである。今をしっかり生きることが未来をいい方向へ持ってきてくれるのである。

ファッション雑誌

ファッション誌を久しぶりに買ってみた。子供が産まれてから読んでいなかったので2年ぶりくらい。今まではちょっと若い感じの雑誌を読んでいたけど子供もいるしちょっと違う雑誌のほうがいいかと思い、ママ向けのファッション誌を購入。なんかみんながすごいオシャレに見える。モデルさんだから当たり前なんだけど、自分だけ取り残されたような感覚になった。お店に行っても目がいくのは子供のものばかりで最近は自分の服なんてじっくり選んでないから、流行りが分からない。元々無難なものを選びがちですがそれでも、自分なりに流行をおさえていたつもりなんだけど、今じゃ何がいいのか全く分からない。雑誌買ったけど実際に服を買うのはもう少し勉強してからのほうがいいかもと思ってしまった。

子供部屋の模様替え

子供部屋の模様替えをしています。ここにあった棚をあっちに持って行ったり、おもちゃを別の棚に移したり。
そんなことをしていると迷子になっていたおもちゃが出てきたり、最近はあまり遊んでいないおもちゃが引き出しの上の方にちょこんと乗っかっていたりします。子供達がそれを見つけると新しいおもちゃを買ってもらったのではないかと思うほど大喜びして一生懸命そのおもちゃで遊ぶんです。
子供って面白いですよね。テレビやおもちゃ屋さんでおもちゃを見てはあれが欲しい、これが欲しいと言ので今持っているおもちゃに飽きてしまったのかと思えば、買ってあげなくても久しぶりに見た自分のおもちゃで十分大喜びして楽しく遊べるんです。
可哀想だと思ってすぐにおもちゃを買ってあげるのも考えものですね。出来れば同じおもちゃで長く遊べる子達になって欲しいと思いながら日々子供のお願い攻撃と戦っています。

引っ越し作業

近頃、引っ越しをする為に家の整理を始めました。
自分の物、主人の物、子供達のおもちゃに洋服など家の中はたくさんの物であふれています。
自分の物ですら処分するのにためらってしまうのに、子供達の物はもっと大変です。
誕生日にクリスマス、色んなイベントやファストフードでお子様セットについてくるおもちゃ、どんだけおもちゃがあれば足りるのだろうかと思うほどたくさんのおもちゃが溢れる我が家の子供部屋。
友達が来るとたくさんおもちゃがあると言いますが、他の家も同じなのでは?と思うんです。みんなどうしているんでしょうか。
子供が成長する度に要らなくなったおもちゃや洋服を処分していますが、なかなか追いつきません。
何かいい対策方法はないものか試行錯誤中です。

靴の日について思うこと

本日3月15日は靴の日だそうです。

靴を売る商店ではバーゲンセールなどしているのかもしれませんね。

日本には元々靴を履くという習慣がなく、庶民は草履を履く習慣がありました。

今の時代、何か刺激的な商品を販売すると売れる時代なので、

草履を復刻して販売すれば、もしかすると、中高生あたりにウケるかもしれませんね。

でも草履の履き心地ってどうなんでしょうか。

小石などを踏むだけで、直接足の裏に刺激が来るだろうから、痛いのかもしれません。
日本は西洋文化を取り入れて、靴を履く習慣になりましたが、

今の時代に生まれてよかったと思っています。